<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ダイエットの王道</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/atom.xml" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2008:/dietmaster//37</id>
   <updated>2008-10-06T05:58:08Z</updated>
   <subtitle>ダイエット成功者が語る、ダイエットの成功方法とは。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>モデルダイエットの基礎知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2008/10/post_19.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2008:/dietmaster//37.2522</id>
   
   <published>2008-10-06T05:52:32Z</published>
   <updated>2008-10-06T05:58:08Z</updated>
   
   <summary>モデルダイエットとはモデダイともいい、モデルを仕事にしている人たちが、俗にいうモ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004流行のダイエット法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="モデルダイエット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3" label="基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      モデルダイエットとはモデダイともいい、モデルを仕事にしている人たちが、俗にいうモデル体型を維持する秘訣をダイエットに生かしたもので、元カリスマモデルが発祥といわれています。

忙しい生活の中でも体型を崩さずにいるためには血のにじむような努力が必要なのではないかと思われがちですが、このモデルダイエットはそのような先入観を根底から崩してくれます。

美しいプロポーションを誇るモデルの体型維持の方法ってどうなのかしらと女性なら誰でも興味があると思います。

モデルダイエットの素晴らしい点は失敗がないと言われていることです。

成功率の高いダイエット方法があるなら、ぜひ知りたいところです。

現に、体験談ではダイエットに失敗した人の話がほとんどないという凄い結果が出ています。

今迄どんなダイエット方法でも痩せなかった人が、1週間で何kgも痩せたという体験談が非常に多い様です。そんなモデルダイエットとは、どのような手順で行うのでしょうか。

最初に、朝食代わりに２枚程度のチョコレートを食べましょう。

カカオ多めのチョコレートを朝食代わりにすることは型破りかもしれませんが、チョコで基礎代謝能力を向上させます。

この他、食事では筋肉を作るタンパク質と、腸の働きをよくする食物繊維を摂ります。

食物繊維は脂肪を包み込み排泄してくれるので、基礎代謝を上げ、食物繊維を摂るのがモデルダイエットの成功のポイントです。

代謝能力をアップさせるにはショウガもいいので、チョコの後にショウガ湯もいいでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットとカロリー計算</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/11/post_18.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.2046</id>
   
   <published>2007-11-21T08:03:01Z</published>
   <updated>2007-11-21T08:05:08Z</updated>
   
   <summary>わたしたちが毎日のように食べている食物は、カロリーという数値ではかることができま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002ダイエットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      <![CDATA[わたしたちが毎日のように食べている食物は、<strong>カロリー</strong>という数値ではかることができます。

その数値である<strong>カロリー</strong>はラテン語「Ｃａｌｏｒ」が語源となっていて、意味は「熱」です。

カラダを動かす為には、必要な熱量があります。

その絶対に必要な熱量を超えたものは体内に蓄えられるのです。

蓄えられた熱量も度が超えると脂肪になってしまいます。

その脂肪はまさに肥満の原因になります。

このように、がんばっている自分を責めてしまったら、せっかく痩せようという努力が無駄になってしまいます。

自分の最低限必要な<strong>カロリー</strong>の計算をしっかりとしながら<strong>ダイエット</strong>を実行すれば、健康的なプロポーションを手に入れることができます。

カロリーの計算なんて、一体どのようにすればよいのでしょうか。

カンタンな方法があります。

毎日食事をした時に「時間」と「カロリー」の大体の数値をちょっとメモしておけばいいのです。

いつもチェックすることで、だんだんと自分の食生活が見えてきます。夜は毎日、カロリー取りすぎかな？とか。次の日から改善できます。

カロリー計算を毎日すれば、自分の食生活にいつも気をつけることができます。

そんな身近なところからダイエットははじまるのです。

今日は甘いものが食べたい！食べてもいいのです。

次の食事のときに気をつければいいのです。

カンタンなことです。<strong>ダイエット</strong>の基本はまず、自分の一日の活動に必要な<strong>カロリー</strong>（熱量）を知ることです。必要最低限のカロリーをしっかりと守っていれば、体重が増えることは決してありえないのです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>豆乳のダイエットクッキー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/11/post_17.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.2045</id>
   
   <published>2007-11-15T04:07:43Z</published>
   <updated>2007-11-15T04:12:16Z</updated>
   
   <summary>いま話題の豆乳のダイエットクッキーのメリットについて調べてみました。 豆乳のダイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004流行のダイエット法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      <![CDATA[いま話題の豆乳のダイエットクッキーのメリットについて調べてみました。

豆乳のダイエットクッキーは、おからのダイエットクッキーと兄弟みたいなものです。

どちらも同じ大豆から生まれてくるクッキーだからです。

豆乳といえば、大豆タンパクとイソフラボンですが、<a href="http://diet-joho.neo-info.biz/diet-undou.html">ダイエット</a>系のショップでよく聞く言葉です。

大豆に含まれる良質のタンパクを食べた時に、脂肪を排出するところがこの大豆タンパクのメリットのひとつです。

大豆タンパクは脂肪の吸収を抑えてくれるのです。

豆乳にふくまれる栄養素のひとつである大豆タンパクですが、この脂肪の排出を促進してくれる点がダイエットクッキーに使われる理由なのです。

豆乳にふくまれる成分の大豆タンパクには、ほかにも基礎代謝を維持するという働きもあるのです。

大豆タンパクが体内に摂取されれば、基礎代謝を維持する働きからエネルギーを燃やしやすい体になれるので、豆乳を取るメリットは十分にあるようですね。

そして、イソフラボンのいい所は、イソフラボンは食欲を抑制することです。

イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをするのです。

この女性ホルモンが減少してくると、食欲抑制機能が働きにくくなるので、中年以降の女性に急に食べる量が増えて太りだすという傾向がみられるのです。

女性ホルモンが少なくなった状態でのイソフラボンの影響に関する実験があります。

人工的に女性ホルモンを少なくして更年期障害の状態になっているメスのラットに、イソフラボンを加えたエサを与えてみたら、そのラットの食欲に変化がなかったという報告があります。

エサにイソフラボンを加えていないラットの場合は、急に食べる量が増えて太り始めたそうです。

このラットの話をよんで、私には納得する点があるような気がしてきました。私も実は２、３年前からラットと同じ状態でしたから。何年か前から体質が変わっていたのです。

太りやすい体質になっていて、さらに食欲も前より増していて食べる量が増えていたのです。

やっと理由がわかりました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットのリバウンドについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/11/post_16.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.2044</id>
   
   <published>2007-11-14T15:12:08Z</published>
   <updated>2007-11-14T15:20:32Z</updated>
   
   <summary>体の限界を超えたダイエットにより、急に食が増えたり逆に減ってしまったり。 心と身...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002ダイエットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      <![CDATA[体の限界を超えた<strong>ダイエット</strong>により、急に食が増えたり逆に減ってしまったり。

心と身体のバランスが崩れてストレスが限界に達し、自分をコントロール出来ずに、必要以上に食べてしまう。それが<strong>リバウンド</strong>です。

食事が増えることによりリバウンドしてしまうと、ダイエットのスタート時より体重が増えてしまって、嫌悪感を抱くようになって、吐いてしまう人もいるようです。

自分の不甲斐なさから、自分自身を苦しめてしまったら、せっかくのダイエットで成功してもなんのプラスにもなりません。

具体的には、無理なダイエットにより食事が取れなくなり、体重を増やそうと思っても増やせなくなってしまい、クリニックに通院するという例もあるようです。

人間にとって食べ物を取ると言う行為は、本来楽しいものなのです。

仲の良いお友達とたのしく食事。お酒を飲むのも良いものです。

そんな楽しみを削ってまでして痩せては、元も子もありませんよね。

「食べる」事を楽しみ、内面を輝かせる努力をする。

そうすることで、本来の素敵なプロポーションや憧れていた洋服が待っていると思うのです。


無理は禁物です。


ストレスをかけないようにマイペースが大切です。

多少、休んでもダイエットにそうそう影響は出ないものです。

ダイエットに関するたくさんの情報に踊らされないように、自分自身の体にあった<a href="http://diet-joho.neo-info.biz/diet-rebound.html">ダイエット方法</a>を見つけていく努力をしましょう。

食事も大切にし、カラダの内側も外側もみがく事で、あなた本来の「美しさ」があらわれてくるのです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットと運動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/11/post_15.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.2043</id>
   
   <published>2007-11-09T02:49:25Z</published>
   <updated>2007-11-09T02:55:45Z</updated>
   
   <summary>食事のカロリー計算をしっかりして、食生活を改善したけれど、体重がまったく減らない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002ダイエットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      食事のカロリー計算をしっかりして、食生活を改善したけれど、体重がまったく減らない！なぜなのでしょうか。

いくら、「食べて　痩せる」と言っても、生活そのものがだらけていては、何の意味もありません。

これまで、あまり運動らしい運動をしていなかった人が、急にダイエットといって運動をはじめても挫折するのは当たり前です。

自分の不甲斐なさから、自分自身を苦しめてしまったら、せっかくのダイエットで成功してもなんのプラスにもなりません。

運動によってダイエットをする方法に人気があり、DVDを見ながら簡単にエクササイズができるようです。

ＤＶＤによるエクササイズはカンタンなので、ちょっと気になるものがあったら始めてみるのもいいかも知れません。

継続することで、すこしづつ「運動によるダイエット」をカラダに馴染ませていくのです。

実は、体重計に毎日乗る。

これだけでも運動によるダイエットは成立するのです。

微妙な身体の変化を知る事。体重が増えれば、食べ過ぎたかな？と思ってその日は気をつける。

そうすれば一定した、体重がまずは保てるからです。それをした事で何キロの差も出ないのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>1週間で1〜5kgの減量の成功：７日間リセットダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/115kg.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1594</id>
   
   <published>2007-08-31T08:36:36Z</published>
   <updated>2007-08-31T09:06:12Z</updated>
   
   <summary>1週間という短期間で1〜5kgの減量の成功。 そのダイエット法が７日間リセットダ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004流行のダイエット法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      1週間という短期間で1〜5kgの減量の成功。


そのダイエット法が７日間リセットダイエットです。


７日間リセットダイエットはそれまでの太りやすい食生活を見直し、太る原因をリセットすることに効果があります。

７日間リセットダイエットの最大の魅力は、１週間（７日間）という短期間だということです。

さらに食事の摂り方が簡単だということです。

朝食は定番メニューを1週間（７日間）。

昼食・夕食は、食べたい、肉か魚料理1品と野菜料理を数品です。


肉や魚のかわりに、えび、貝類などの魚介類も、週に2回までなら、昼食・夕食、どちらで食べても大丈夫です。


ただし、昼食だけ、週に2回の特別メニューがあるので、必ずそれも取り入れます。


決まりはこれだけです。これさえ守れば、食べる量の制限はありません。カロリー計算の必要もありません。


７日間リセットダイエットの基本は次のとおりです。

・正しいダイエットスタート日を見つける：正しいスタート日とは、健康状態が良好な月経直後の1〜2週間のことです。

・具体的は数字で目標を定める：。○kg減という具体的な数字を定めておくと、ゴールがイメージしやすくなるます。

・日記を付けて食習慣を見直す。

・炭水化物、油分、糖分は摂らない。

・好きなだけ盛る、おかわりは禁止。

・ダイエット期間は１週間と心に決める。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットの大敵、セルライト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/post_14.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1593</id>
   
   <published>2007-08-18T08:35:14Z</published>
   <updated>2007-08-18T08:40:46Z</updated>
   
   <summary>ダイエットの大敵、セルライト。 セルライトとは、皮下脂肪の塊を原因とする肌のデコ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003ダイエットの王道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      ダイエットの大敵、セルライト。


セルライトとは、皮下脂肪の塊を原因とする肌のデコボコのことです。


血流から遊離した脂肪細胞に老廃物がたまり塊が形成されます。

一度生成された塊は分解・代謝されにくく、成人女性の８割に体脂肪率の大小などに関係なく見られると言われます。

ダイエットの必要がないと思っている女性にもセルライトは付いているのです。

ホルモン、免疫、セルライトと関わりの深い代謝のコントロールをしている自律神経。

自律神経の不調を訴える女性が増えています。

自律神経がうまく機能してない人はセルライトがつきやすくなっています。

自律神経を鍛えていけば、セルライトを撃退でき、痩せやすい体質になり、ダイエット成功につながります。


昼と夜のメリハリのない生活は、自律神経を崩すもとです。


質の悪い睡眠はストレスを生んだり、太る原因になります。ダイエットに成功するはずがありません。

朝は日の出とともに起きるという自然のリズムに合わせ、規則正しい生活を心掛けましょう。

自律神経の働きが弱っていると、交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかず、スロースターターな体になります。

これを整えるために朝起きたら、温冷シャワーを浴びましょう。


夜はリラックスモードに入れるように、半身浴をしてみましょう。


自律神経を鍛えていくと、セルライトは撃退できるのです。


また痩せやすい体質になり、ダイエット成功につながります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットのポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/post_13.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1592</id>
   
   <published>2007-08-14T08:33:30Z</published>
   <updated>2007-08-14T09:06:58Z</updated>
   
   <summary>ダイエットのポイントは、食事以外にも、運動で体脂肪を燃焼すること、また体脂肪を付...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002ダイエットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      ダイエットのポイントは、食事以外にも、運動で体脂肪を燃焼すること、また体脂肪を付けにくい体づくりを行うことです。


ダイエットに適した運動についてふれていきましょう。


運動には、体についた体脂肪と糖質を燃焼する「有酸素運動」、体内の糖質をエネルギーとして燃焼する「無酸素運動」があります。


またこの２つをこなすための準備としての「ストレッチ」もあります。


この３つがダイエットに向いた運動です。


有酸素運動とは、呼吸をして体内に酸素を取り込みながら行う運動のことで、ダイエットに適したものとしては、ウォーキングや水泳などがあげられます。


有酸素運動がダイエットに有効な理由は、体内に取り込まれた酸素が体脂肪と糖質を分解するからです。


無酸素運動とは、たとえば重量挙げや短距離走など、瞬間的にグッと息を止めて行う運動のことです。

無酸素運動は、酸素を吸わないかわりに筋肉が体内の糖質をエネルギー源として消費します。

このため、無酸素運動のもう１つの重要なポイントは、筋力アップすることで普段からこの糖質が消費されやすい体に変わるということなのです。


これを「基礎代謝が高まる」といいます。


ストレッチは、有酸素運動と無酸素運動を行ううえで、やっておきたい運動です。

これらの運動は、無理をせず、継続的に行うことが重要です。

運動を終えても軽く会話が交わせるくらいの運動量のものが適しているようです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リバウンドしやすいダイエットの典型</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/post_12.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1591</id>
   
   <published>2007-08-10T08:32:27Z</published>
   <updated>2007-08-10T09:05:57Z</updated>
   
   <summary>リバウンドしやすいダイエットの典型は、低カロリー食品だけを食べるダイエット法です...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001あなたのダイエットは大丈夫？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      リバウンドしやすいダイエットの典型は、低カロリー食品だけを食べるダイエット法です。


こんにゃくだけ、海藻だけ、豆腐だけしか食べないダイエットに手を出した方がたくさんいると思います。


話題になったりんごダイエットなど、単一の食品だけを食べるダイエットは、摂取カロリーが減るので一時的には体重は減ります。


栄養バランスが崩れ、脳や体が欲求不満状態になり、反動から食べすぎるようになり、元の体重に戻ってしまいます。


低カロリー食品でダイエットをするのなら、豆腐などの低カロリー食品を数種類組み合わせ、栄養バランスを考えなければなりません。


糖尿病患者向けの食事法の本がたくさん出版されているので、参考にしましょう。


糖尿病食のメニューこそ、究極の健康ダイエット食なのです。

リバウンドを繰り返すことは、精神的にもよくありません。

挫折感から自己嫌悪に陥り、やがて拒食症になる場合もあります。

ダイエットによる拒食症から下剤を大量に使うようになり、ついには命を落とすこともあります。

ダイエットにはこうした危険性もあるのです。


クリスマス前だけ、水着を着る前だけだからといって、安易にダイエットを始め、そのうちにリバウンド・・・。


こんなダイエットをくり返していませんか？


ダイエットとリバウンドをくり返している、という方は要注意です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>脂肪燃焼スープダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/post_11.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1590</id>
   
   <published>2007-08-04T08:31:08Z</published>
   <updated>2007-08-04T09:06:46Z</updated>
   
   <summary>食べれば食べるほどやせられるダイエット法が、脂肪燃焼スープダイエットです。 脂肪...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004流行のダイエット法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      食べれば食べるほどやせられるダイエット法が、脂肪燃焼スープダイエットです。


脂肪燃焼スープは、いつでも手に入る野菜で作ったスープです。


体内の毒素を排出し、代謝をアップします。

痩せやすい体に生まれ変わらせてくれるのです。


脂肪燃焼スープはお腹いっぱい食べても太るどころか、みるみる脂肪を燃やしてくれるのです。


脂肪燃焼スープの具になるのは、キャベツ、タマネギ、セロリ、トマト、ピーマン、ニンジンの6種類の野菜です。

これらの野菜をだしで煮て、天然塩とショウガで味つけ。

これでお腹いっぱい食べてもダイエット効果を発揮してくれる魔法のスープが完成するのです。

脂肪燃焼スープは、当初は体質改善のためのスープでした。

ところが、スープを食べた人のほとんどが体質改善とともに、ダイエット効果を実感したというのです。

肩こりや冷え症などの不快症状の多くは、体内の毒素が原因。
その毒素を排出してくれるのが、脂肪燃焼スープです。


たっぷりの野菜が入った脂肪燃焼スープには、大量の食物繊維が含まれています。

脂肪燃焼スープを食べると、食物繊維が腸を刺激し、便通を改善します。

腸がキレイになれば、血液もキレイになり、全身の細胞が活性化されます。


脂肪燃焼スープは、食べれば食べるほど体内の環境を整え、代謝をアップしてくれるのです。

これがダイエット成功のポイントです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットに関して「二の腕を引き締める」という言葉はまちがい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/08/post_10.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1589</id>
   
   <published>2007-08-02T08:28:44Z</published>
   <updated>2007-08-02T09:05:09Z</updated>
   
   <summary>ダイエットに関して「二の腕を引き締める」という言葉を耳にしますが、たるんだ筋肉を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003ダイエットの王道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      ダイエットに関して「二の腕を引き締める」という言葉を耳にしますが、たるんだ筋肉を筋トレで引き締めることはできません。


筋肉は張力を維持し、骨格を支えています。

たるみの正体は体脂肪であって、筋肉ではありません。

ダイエットで引き締めたいと思っている部分は体脂肪で太くなっているのですから、二の腕や太ももを引き締めたいならば体脂肪を落とす運動をしなければなりません。


二の腕の運動をすれば二の腕が細くなる、といった部分痩せは基本的にできませんし、カロリーの消費効果もほとんどないのです。


また二の腕がたるむのは二の腕に付いた体脂肪がその重さでたるんでいるのですから、筋肉を鍛えてもたるんだ体脂肪が持ち上がるわけではないのです。


引き締まった体というのは、むしろ筋肉が太くなり、無駄な体脂肪が落とされ、太くなった筋肉が目立つようになった状態です。


ダイエットに筋トレが無駄というわけではありません。


筋トレの目的は筋力の向上、筋肉の増量、筋肉の活性化、柔軟性の向上ですが、筋肉でエネルギーが燃焼されるのですから、筋肉量が増えれば基礎代謝量も増え、体脂肪を減らせます。


つまりダイエットできるということです。


筋肉を活性化させるだけでも基礎代謝は上がりますので、カロリーの消費効果の高い有酸素運動を主として、軽い筋トレを並行するとダイエットに効果的です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットと食習慣改善</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/07/post_9.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1588</id>
   
   <published>2007-07-30T08:27:22Z</published>
   <updated>2007-07-30T09:00:10Z</updated>
   
   <summary>体脂肪を減らすためには、食習慣を改善することが大きな大前提です。 しかし、有効な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002ダイエットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      体脂肪を減らすためには、食習慣を改善することが大きな大前提です。


しかし、有効な方法はもうひとつあります。その方法とは、運動です。


食事をコントロールすることで打撃を与えた体脂肪を、運動によってさらに燃焼できるだけでなく、筋力を増強し、「基礎代謝」と呼ばれるヒトが生活をしていく上でエネルギーを消費する力をアップさせます。

「基礎代謝」が上がると体脂肪を燃焼する力がアップするのです。


ある肥満の研究者の著書には、次のような実験データが載っています。


「軽度肥満の男性を１か月間、減食のみで減量した群と減食に運動を併用した群に分けて減量経過を観察したところ、両群とも同程度の体重減少に成功しました。しかし、運動併用群では、LBMの減り方が少なく体脂肪が効果的に減少していることが明らかになりました。」


骨や筋肉のことを「除脂肪活性組織」（LBM＝Lean Body Mass）と呼びます。

運動を併用したダイエットを行うと、このLBMは減らさずに効果的な体脂肪の減量を行うことができるのです。


難しい話はともかく、基本となるポイントは、「体脂肪を減らすのは食事と運動の２つ」ということです。

日頃からダイエットに運動を取り入れている方も、運動嫌いな方も、よく覚えておきましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>簡単にダイエットをしたいからと食事を抜くのは間違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/07/post_8.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1587</id>
   
   <published>2007-07-30T08:25:57Z</published>
   <updated>2007-07-30T09:05:20Z</updated>
   
   <summary>簡単にダイエットをしたいからと、食事を抜くのは間違いです。とくに朝食抜きのダイエ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001あなたのダイエットは大丈夫？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      簡単にダイエットをしたいからと、食事を抜くのは間違いです。とくに朝食抜きのダイエットは危険です。


朝は忙しくて時間がない、または食欲がないと言って朝食を食べないのは、ダイエットには逆効果です。


朝食は一日の始まりの食事で、とても重要です。朝食を取ることにより、内臓を目覚め、体調が整います。

内臓だけでなく脳も目覚めて、頭が早く動き出します。


しかし、朝食を欠食すると、午前中は頭も体もすっきりせず、能率が下がります。

また、便秘になりやすくなりますし、空腹感でドカ食いしがちになります。


栄養が脂肪細胞に変わりやすい体質になります。これはその食事を抜いても同じことが言えます。

胃がからっぽの状態が長い時間続き、胃酸で胃が荒れ、ひどい場合は胃潰瘍の原因にもなりえます。

断食ダイエットなんて、もってのほかです。こんなダイエット方法では多くの栄養素が欠乏し、体に負担がかかりとても危険です。

急に減食をすると、体は少しのエネルギーで生命を維持できるようにと基礎代謝が下がり、栄養素の吸収も良くなります。

脂肪より先に筋肉や骨量が減り、ダイエットはおろか、リバウンドしやすい体質になってゆきます。


一時的な断食で簡単にダイエットが成功するのなら、ダイエットに悩む人なんていません。安易な考え方を改めましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットに失敗し続ける人の共通点</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/07/post_7.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1586</id>
   
   <published>2007-07-28T08:24:23Z</published>
   <updated>2007-07-28T09:07:07Z</updated>
   
   <summary>ダイエットに失敗し続ける人の共通点は、ため込みやすい体質になってしまっていること...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004流行のダイエット法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      ダイエットに失敗し続ける人の共通点は、ため込みやすい体質になってしまっていることです。


ダイエットで食べ物を制限するだけだと、体はなるべくエネルギーを使わないようにします。


しかも、食事を制限すると栄養素が偏りやすく、体の調整能力も落ちてしまいます。


エネルギーをうまく燃やせず、体内の不要なものを排出できないというのがため込み体質なのです。


ため込み体質から脱出するには、まず体の毒素排出機能を復活させることが重要です。


そのための栄養素は食物繊維です。


食物繊維は体内で消化吸収をされることのない成分です。

またコレステロールなどをくるんで体外に排出するのに役立ちます。

直接毒素排出に役立ってくれます。

こうした毒素排出にぴったりの食品がクッキーなのです。

素材の選び方や作り方でカロリーを抑えることができ、食物繊維やミネラルなどを補給することができます。

様々な種類があり、成分や好みに応じて食べることができることがクッキーダイエットのメリットです。

食物繊維たっぷりの素材といっしょにとるクッキーなら低カロリーです。

材料によっては必要なミネラルやアミノ酸も摂れます。

手作りが面倒というダイエッターには市販のクッキーがお勧めです。

市販のものでは豆乳クッキーダイエットが人気です。

豆乳やおからを使ったクッキーで食物繊維が豊富です。


豆乳やおからにはイソフラボンが含まれているので、美肌効果が期待できますね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットに効果的な有酸素運動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.infosaving.net/dietmaster/2007/07/post_6.html" />
   <id>tag:diet.infosaving.net,2007:/dietmaster//37.1585</id>
   
   <published>2007-07-26T01:20:12Z</published>
   <updated>2007-07-26T03:07:18Z</updated>
   
   <summary>ダイエットに効果的な有酸素運動といえば、ランニングなどがありますが、これはつらい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003ダイエットの王道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.infosaving.net/dietmaster/">
      ダイエットに効果的な有酸素運動といえば、ランニングなどがありますが、これはつらい運動です。


どんな運動でも糖質エネルギー、脂肪両方が使われます。

つまり脂肪を燃やすために糖質が必要なのです。


ウォーキングのような心拍数が低く、強度の低い運動ほど脂肪が使われる割合が高くなります。


つまりダイエット効果が高くなります。


かつては、ダイエットをする人の間では、運動後２０分以上経過しないと脂肪が燃焼されないと言われていましたが、これは運動開始直後は心拍数が上昇し、糖質がより多く使われ、心拍数が安定したところで脂肪燃焼量が増えるということです。


始めからハイペースで走れば糖質ばかりが使われて脂肪が燃やされないまま疲れてしまいますが、その点、ウオーキングなら大丈夫です。

運動を長時間続けることが、効率よく脂肪を燃焼させるコツであり、ダイエットを長続きさせるコツでもあります。


３０分のウォーキングで約１００キロカロリーを消費できたとします。


脂肪は１グラムあたり約９キロカロリーですから、消費された脂肪はわずか１１グラム程度です。


しかも脂肪燃焼には脂肪だけではなく糖質も使われますので、もっと少ないのです。


ダイエットが目的であれば、体を動かす時間を少しでも多くしましょう。

５分や１０分といった短い時間でも脂肪燃焼効果はあります。

ダイエット目的の方は１日の合計の目標運動時間を決めるといいでしょう。
      
   </content>
</entry>

</feed>
